台風被害による問合せは年々増加しております。
その問合せ内容として・・
- 保険会社による査定が全く違う
- 見積り金額以上おりて旅行代金にも充てられたので今年も申請したい
- 雨漏り部分が認定されずに軒樋曲がりのみ認定されたが屋根部分追加申請できませんか?
- ガラスが割れているが、それ以外は見えないので敷地内細かく見てほしい
- 他の申請会社に依頼したが無責(0円)判定だったので再度申請してほしい
- 現在の共済が風水害がついてない、または少額の認定しかないものなので沢山おりる民間を知りたい
- 企業保険で翌年から保険料があがる場合に良い申請をしたい
- フェンスが倒れたけどお隣と折半で修繕するので外壁塗装に充てたい
等など、問合せ内容は多岐になります。
すぐに問合せたい方はこちら:お問い合わせ
その問合せを全てお客様・保険会社・弊社と三方良しとする提案は今までの経験からでしかご提案できません
弊社では長年鑑定人立ち合いや修繕工事会社として多くの事例を行っておりました。
平均受給金額はユウに100万円を超えています。
2018年の大阪台風では、戸建てで平均180万認定
工場や病院などの大型物件だと1300万認定
2019年の千葉台風では、戸建てで平均160万認定
ホテルやアパートなどの大型物件だと800万認定の実績があります。
承認事例が知りたい方はメールで個人情報削除している資料送りますので連絡下さい。
このどこの業者に依頼するかで何十万・何百万も受領するお金は変わってきます。
信頼できるのは経験が違うから。
鑑定人の立ち合いを保険申請会社に聞いてみて下さい。まあネットでも調べれば大手の鑑定会社や出てきますが即座に質問されて返答は常日頃から打ち合わせや鑑定目線での調査をしてないと難しいと思っておりますので。
内山鑑定や東鑑。内山からの高本鑑定やなぜ東京海上は東鑑ばっかなのか。
もうこの質問だけですぐわかります。 全国対応を謳っている申請会社は数社いますが上長クラスでも、、、まあ答えられません。
年間数千件行っている会社なんて100%嘘です。
台風が過ぎた後の閑散期でも認定率は87%を弊社では超えてますのでその計算で行くと数十億稼いでいる会社にはならないからです。
まあ帝国データなどで調べれば一発なので、大手は相手にされてませんが。
そこで弊社では調査から工事まで。
またお金を残す方法などもありますのでお気軽にお問合せ下さい。